- 2016年3月21日
- 函南町文化協会写真連盟による写真展を開催しました ~終了~
実施団体名 函南町文化協会写真連盟 熱函写真クラブ
代 表 者 稲葉 治 会員数 18名
出 展 数 30点
テ ー マ 仏と農村風景
仏に関連した作品の展示と、10月・11月に撮影した農村風景等の作品を展示しました。
出展場所 かんなみ仏の里美術館 多目的室
時 間 午前10時~午後4時30分
(最終日は午後4時までとなります)
※ たくさんの方のご来館ありがとうございました。
- 2016年3月11日
- 函南町文化協会絵画連盟による水彩画展を展示しました ~終了~
実施団体名 函南町絵画連盟 サークルスケッチ水彩
代 表 者 露木 勇 会員数 30名
出 展 数 30点
(風景や花など、会員が画題を自由に選んで描いた水彩画を展示しています)
出展場所 かんなみ仏の里美術館 多目的室
時 間 午前10時~午後4時30分
(最終日は午後4時までとなります)
※展示は終了しました。ご来館ありがとうございました。
- 2016年3月4日
- 函南町文化協会華道連盟による生花展を開催しました ~終了~
実施団体名 函南町華道連盟 池坊正流かんなみ会
出 展 数 11点
テ ー マ 「自然と対話をしながら季節のいけばなを楽しむ」
出展場所 かんなみ仏の里美術館 多目的室
時 間 午前10時~午後4時30分
(最終日は午後4時までとなります)
※ たくさんのご来館ありがとうございました。



- 2016年3月1日
- 第六回企画展「仏の里 桑原 守り継ぐ ムラのくらし ムラのまつり」 ~終了~
館内での展示に併せて、桑原区、桑原区史跡保存委員会のお力添えをいただいて、期間中に行われるムラの行事をお客様がご参加・体験する機会を設けております。
こちらの詳細はホームページでお知らせしています。~終了~
開 催 期 間 平成28年1月10日(日)~2月29日(月)
多目的室展示品 ・山の神講祭事の神籬(ひもろぎ)
・観音講・稲荷講・龍爪(りゅうそう)講・淡島講・白山講などの講の写真
・桑原区史跡保存委員会の文化財保存活動の様子を示すパネル
くらしと密接に結び付いた信仰心と村人の一途な想いが伝わる企画展でした。
※たくさんの方にご来館また、ご参加頂き、ありがとうございました。



- 2016年3月1日
- 第六回企画展 ガイド付き 三十三観音巡り ~終了~
この霊場は、西国三十三所観音霊場の本尊観世音菩薩を石仏として刻み、長源寺裏山に安置して開いた
「写し霊場」と呼ばれるものです。
仏像群同様に、霊場を護り、整備等に尽力してきた桑原区史跡保存会会員、または美術館館長とともに説明
を受けながら霊場を巡るツアーになります。
集合場所 :長源寺本堂前集合(出発・帰着)
時 間:午前11時・午後2時~(所要時間約40分)
駐車場 :美術館上駐車場
ガイド日程:1月23日(土)・1月30日(土)・2月 6日(土)・2月13日(土)・2月20日(土)・2月27日(土)
※観音信仰とは、観音菩薩が衆生を救うときに三十三の姿に変化するという信仰に由来し、三十三の霊場を巡ることにより現世で犯したあらゆる罪業が消滅し、極楽往生ができると考えられました。
本場西国三十三観音霊場は一番札所のある和歌山県・那智山青岸渡寺から始まり、三十三番札所の岐阜県・谷汲山華厳寺まで近畿地方の2府5県、約1,000キロを巡ります。伊豆からの往復の道のりだけでも700キロ以上あり、一度巡礼に出ると生きて帰れる保証もなく、費用もかかることから、文化3年(1806年)に近隣の村々から浄財の寄進を仰ぎ、本場と同じ御利益を授かることが出来る写し霊場が桑原に作られました。
※ たくさんの方にご参加頂き、また、ご好評をいただきました。 ありがとうございました。












