お知らせ

  • 2017年3月13日
    函南町文化協会工芸連盟と共催で「ステンドグラス工房ハーモニー」を開催しています~終了しました~

    かんなみ仏の里美術館では函南町文化協会工芸連盟と共催で「ステンドグラス展」を開催しています。

    開催日  平成29年3月8日(水)~3月13日(月)6日間
    開催時間 午前10時~午後4時30分
    開催場所 かんなみ仏の里美術館 多目的室
    実施団体 函南町文化協会 工芸連盟
         「ステンドグラス工房ハーモニー」
    会員数  5人
    出展数  20点
    テーマ    「ランプのあたたかさ」
         ステンドグラスで作ったランプに光を入れると、あたたかさ美しさそして心の安らぎが感じられます。
         作品は、オリジナルランプ・ティファニーランプ・ステンドグラスランプの3種類です。

    ※期間中のご来場ありがとうございました。

        

  • 2017年3月6日
    函南町文化協会華道連盟と共催で「いけばな展」を開催します~終了しました~

    かんなみ仏の里美術館では函南町文化協会華道連盟と共催で「いけばな展」を開催します。

    開催日  平成29年3月3日(金)~3月6日(月)4日間
    開催時間 午前10時~午後4時30分
    開催場所 かんなみ仏の里美術館 多目的室
    実施団体 函南町文化協会 華道連盟
         「池坊正流かんなみ会」
    会員数  10人
    出展数  10点
    テーマ  「春のさきがけ」
          待っていた春がそこまで来ました、自然の中から春らしい植物を見つけて、いけばなにしてみました。
         (いけばな植物は世界の縮図です)

    ※期間中のご来場ありがとうございました
        

  • 2017年2月27日
    第8回企画展「函南の遺跡 東日本最大級 弥生時代中期の墓 寺尾原遺跡」を開催しました。~終了しました~

    寺尾原(てろうばら)遺跡とは、弥生時代・古墳時代から奈良・平安時代にかけて集落が形成された複合遺跡です。
    今回の発掘で、東日本最大の方形周溝墓(ほうけいしゅうこうぼ)が発見されました。
    (方形周溝墓とは…深さ 1m前後の溝を埋葬部分の周囲に方形にめぐらした墓)
    その中からはおびただしい数の土器などの遺物も出土されました。

    今回の企画展では、復元された弥生時代をはじめとした土器や、発掘当時の調査状況の写真パネル等を
    展示しています。

    函南町の遺跡の一端を見ることのできるこの機会にどうぞご来館ください。

    期 間 平成29年1月4日(水)~2月27日(月)※毎週火曜休館日
    時 間 10時~16時30分
    場 所 美術館内多目的室

    ※期間中は多くの方にご来場いただきました。ありがとうございました。  

  • 2017年1月8日
    干支のポストカードをプレゼント ~終了しました~

    かんなみ仏の里美術館では入館者に平成29年の干支のポストカードをプレゼントしました。

    かんなみ仏の里美術館に展示されています薬師如来の守護神の十二神将像は頭部に十二支の干支が載せられていす。
    平成29年の干支であります「酉」を載せているのは<迷企羅大将(めきらたいしょう)像・南北朝時代末~室町時代初期作>で、この像をポストカードにしてプレゼントしました。

    プレゼント開始日 平成29年1月4日(水)
    時 間      午前10時より 
    場 所      美術館の受付
    プレゼント枚数  100枚限定
             先着順にプレゼントいたしました。

    たくさんの方のご来館ありがとうございました。